【CODE × CODE(コードコード)】概要・評価・評判・口コミ(AWSを学べるプログラミングスクール)

プログラミング

今の職場に不満はないけど、将来が不安。スキルを身に付けて新しい自分になって今よりも豊かな生活を実現したい。今後も活躍できるように将来性のある仕事をしたい!

こんな悩みにお答えします。

CODE×CODEなら、「30代で年収500万円」を目指すことができるスキルを身に付けることができます。

なぜなら、CODE×CODEには将来性のあるクラウドエンジニアになるための学習コンテンツが揃っているからです。

今回は、CODE×CODEの概要や評価、評判をご紹介します。

この記事を読み終えると、CODE×CODEの概要を理解することができ、オリエンテーションへの参加を検討することができるようになります。

本記事の内容

・ITエンジニアを目指すべき3つの理由
CODE×CODEの概要や評価、評判
・WEBオリエンテーションへの参加方法

 

こんな方におすすめ
完全未経験からITエンジニアを目指す人

・自分のペースで学習したい人
・需要のある技術を身に付けたい人

 

Pythonを学べるおすすめのプログラミングスクール
1. Aidemy
・・・AIエンジニアとしてのスキルを身に付けたい。その延長で就職、転職できたら嬉しい方におすすめ。
2.侍エンジニア塾
・・・基礎力と即戦力を身に付けられる、満足度No.1スクール
3.
TechAcademy
・・・副業に向けてスキルアップしたい。フリーランスなどを目指している方向け。
4
. AIジョブカレッジ
・・・コスパ良く、質の高い講座を受けたい方におすすめ。

本記事の信頼性

ひよこ
ひよこ

私は、大学時代にプログラミングを学び、PHPなどのWeb系言語からAIに用いられるPythonまで幅広く経験してきました。

現在はデータサイエンティストとして大企業で活動しています。

また今ではほぼ不労所得として月10万円以上の収益を継続的に達成しています。 

 

 

1. 結論:AWSを学べる数少ない優良プログラミングスクール

引用:CODE×CODE

CODE×CODEは良心的な価格AWSを学ぶことができ資格取得までサポートしてくれる優良プログラミングスクール

 

 

他の一般的なスクールと比較して1ヶ月あたりの価格が安く、4ヶ月(16週間)の期間でも約22万円で受講することができます。理由としては、完全オンラインのため校舎の維持費用が不要であることや新しいスクールであるため価格を低く設定している可能性が挙げられます。

また、プログラミングスクールとしては珍しくクラウドサービスであるAWS(Amazon Web Services)を学習することができます。クラウドエンジニアは近年需要が高く給与も高くなっています。クラウドエンジニアを目指す方にとっては確認必須です。

また、就職・転職を目的としているため、資格取得までサポートしたカリキュラムになっています。スクールを通して就職することができなかったとしても資格を持っていれば強力な武器になります。

 

 

2. ITエンジニアを目指すべき2つの理由

以下2つの理由より、就職・転職を目指す方はITエンジニアを選択肢に入れることをおすすめします。

 

ITエンジニアの市場価値の増加
・リモートワークの環境の充実

 

a. ITエンジニアの市場価値の増加

引用:CODE×CODE

2020年から2021年の求人倍率を見ると、IT・通信業は全業種平均の3倍に増えていることが分かります。

【初心者向け】Pythonでできること(概要や始め方、学習方法までざっくり紹介)【プログラミング言語】
おはようございます、こんにちは、こんばんは。 ひよこです(@hiyoko_lets_go)。 本日はプログラミング言語Pythonについて 何ができるの? 始め方や学習方法は? Pythonエンジニアの年収...

 

 

また、dodaの平均年収ランキングによると、他業種と比較して給与水準が高いことが確認できます。

全業種IT/通信
全年代409 万円444 万円(+35万円)
20代348 万円370 万円(+22万円)
30代444 万円498 万円(+54万円)
40代510 万円599 万円(+89万円)
50代~613 万円716 万円(+103万円)
ひよこ
ひよこ

特にAIを扱うデータサイエンティストや機械学習エンジニアAWSやGCPを扱うクラウドエンジニアは時代に合わせて需要が高くなっています。

 

実際、クラウドサービスを利用している企業は年々増加し、2019年には6割以上の企業で利用されています(引用:企業におけるクラウドサービスの利用動向)。

 

 

b. リモートワークの環境の充実

引用:CODE×CODE

2020年から日本でも流行している新型コロナウイルスの影響により、各企業は急速にリモートワークの普及を進めることになりました。

特にIT・通信業では半数以上の企業でリモートワークが導入されており、これからのwithコロナ時代において働きやすい環境が整えられつつあると言えるでしょう。

 

 

3. CODE×CODEとは

引用:CODE×CODE

CODE×CODEは、IT未経験の方を対象としたプログラミングスクール受講生の内、IT未経験者は実に90%を超え、20代から30代前半までが中心です。

2020年に設立したばかりの株式会社NSPが運営する比較的新しいスクールです。

会社名株式会社NSP (NSP Co.,Ltd)
コーポレートサイトhttps://nsp-inc.co.jp
設立日2020年5月18日
所在地〒141-0021
東京都品川区上大崎3-7-5 エステートタナカ5F
電話番号03-6277-1337
事業内容・システムソリューションサービス
・オフィスインフラサービス
・ホームページ制作サービス
・人材育成サービス

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a. ポイント

ここでは、CODE×CODEが挙げているポイント3点をご紹介します。

① 実務に基づいた最新技術の学習
② 業界必須の資格取得
③ 徹底したサポート

 

 実務に基づいた最新技術の学習

CODE×CODEでは、実務に基づいたオリジナルのWEBテキストや課題を用いてAWS(Amazon Web Services)やPythonなどの重要技術を学ぶことができます。

学習内容としても、クラウドエンジニアになるための学習を行うことができる貴重なスクールです。クラウド学習を扱っているスクールはCODE×CODE侍エンジニアくらいで、後は独学で身に付けるしか方法はありません。

クラウドエンジニアは近年需要が高まっており、どの企業でも求められているため高い給与が期待できます。

 

② 業界必須の資格取得

就職を前提とした学習であるため、資格取得を行います。具体的には以下の資格取得を目指します。

  • LPIC Level1(クラウドエンジニアコース)
  • CCNA(フルスタックエンジニアコース)

    多くのスクールでは、技術を身に付けてもそれをアピールすることができずに上手く就職へ繋がらないケースが見受けられます。しかしCODE×CODEでは近年の資格の充実に伴い、将来を見据えたカリキュラムとなっています。

     

    未経験だからちゃんと資格が取れるか不安。。。

    こんな声が聞こえてきますが、IT未経験者の資格取得率は驚異の97%(2021年10月)学習期間は平均2〜3ヶ月程度であり、未経験でも短期間で確実にスキルアップできていることが伺えます。

     

    ③ 徹底したサポート

    サポート体制も充実しています。他のスクールと比較して特筆した点はありませんが、マイナス要素もなく丁寧なサポートが魅力的です。

    就職・転職活動における企業紹介各種就活対策(書類添削、面接対策)をはじめビジネスマナーマインド講座などの社会人として必要な知識を学習するためのコンテンツも用意されています。

    サポート内容
    学習サポート現役のITエンジニアによる個別指導
    学習スケジュールの管理
    チャットサポート(毎日10時から22時に対応)
    週次メンタリング
    キャリアサポート担当カウンセラーによるキャリアカウンセリング
    企業紹介
    書類添削(履歴書、職務経歴書)
    面接対策

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    b. コース一覧

    CODE×CODEには大きく2つのコースが用意されています。

    ・クラウドエンジニアコース
    ・フルスタックエンジニアコース

     

    クラウドエンジニアコース

    引用:CODE×CODE

    クラウドエンジニアは、クラウドサービスによるシステム設計から運用までを担当するエンジニア

    CODE×CODEではクラウドサービスの代表であるAWSについて学ぶことができます。近年各企業はクラウド化を進めており、今後クラウドエンジニアの需要はますます高くなっていくでしょう。実際、同じインフラエンジニアであってもクラウドに精通しているか否かで平均年収が50万円以上も高くなっていることからクラウドスキルの重要性が伺えます。

     

    フルスタックエンジニアコース

    引用:CODE×CODE

    フルスタックエンジニアは、開発やインフラなどの分野や工程問わず活躍できるITエンジニア

    特定の領域に捉われないパフォーマンスが魅力で、専門性を決めかねている方にもおすすめのコース。Pythonによる開発やネットワークスキルの両面を身に付けることでどの現場でも活躍できる人材へと成長することが期待できます。

    >>初心者必見!Python入門まとめ(年収・将来性・はじめ方・学習方法)
    >>【初心者向け】Pythonの基礎を学べるおすすめ本5選

     

     

    c. 料金

    通常価格学割適用
    受講料(一括)228,000円114,000円
    受講料(分割)
    ※36回払い
    8,000円/月~4,000円/月~
    支払い方法
    ・銀行振込(一括)
    ・クレジットカード決済
    ・分割払い(3〜36回)
    受講期間最大16週間
    面談回数週1回(最大16回)
    対象コースクラウドエンジニアコース
    フルスタックエンジニアコース

    4ヶ月(16週間)間の受講で228,000円となっています。3~4ヶ月の受講期間で30~40万円を超えてくるスクールが多い中で良心的な価格設定と言えるでしょう。

    また、キャンペーンとして内定時に「80,000円キャッシュバックキャンペーン!」が実施されています。コース受講後にキャリアサポートを利用して紹介を受けた企業の内定を獲得すると、80,000円のキャッシュバックを受けることができ、実質10万円台での受講になるためぜひ活用してほしいキャンペーンです。

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    d. メリット・デメリット・評判

    CODE×CODEのメリット・デメリットは以下のとおりです(個人の見解です)。

     

    ■メリット
    ・インフラ(クラウド)エンジニアにフォーカスにした学習を行うことができる
    ・完全オンラインで効率的に学習できる
    ・料金が良心的

    ■デメリット
    ・学習オプションが少ない
    ・紹介企業は関東のみ

     

    CODE×CODEではクラウドエンジニアをはじめ、インフラエンジニアの育成を軸にしているため、AWSなどのクラウドサービスのシステム設計・運用を目指したい方にとっては最適解になるでしょう。一方で、WEB系のアプリケーション開発を学ぶことはできないため、あなたがなりたいエンジニア像を明確にしておく必要があります(不安な方は無料のオリエンテーションへ参加してみることをおすすめします)。

    また、完全オンラインのため、移動時間を気にすることなく学習に取り組むことができます(ご時世的にも自宅で学習できることはありがたいですね!)。

    さらに、1ヶ月あたり5万円程度で学習でき、キャンペーンも豊富です。他のスクールでは中々見ることができない価格となっておりますので一度目を通してみる価値はあるでしょう。

     

    デメリットとして、紹介企業が関東に限られるため1都3県にお住まいの方が主な対象になってしまうことが挙げられます。就職を機に上京する場合は問題ないためご自身の生活と併せて検討いただければと思います。

     

    CODE×CODEの評判は以下のとおりです。

    完全未経験でしたが講師の方の説明が分かりやすく、手を動かしながら学習することで具体的なイメージを持ちながら取り組むことができました。

    新しいサービスであるため、口コミなどが多くはありません。気になる点のある方はオリエンテーションでの質問をおすすめします。

     

     

    e. ご利用までの流れ

    引用:CODE×CODE

    CODE×CODEご利用までの流れは大きく3ステップです。

    Step1.WEBオリエンテーション
    Step2.お申込み

    Step3.受講開始

    まずは、専門のカウンセラーによる無料のWEBオリエンテーションにご参加ください。スクールやIT業界全体を知る良い機会になること間違いなしです。

    スクールの受講が決まり次第、受講開始時期や支払い方法を調整し専用フォームから申込を行います。

    申込が完了しスクールへ入会できた後、コース受講の案内が展開されます。WEB上での受講のためすぐに学習を開始することができるようになっています。

     

     

    4. まずはWEBオリエンテーション!

    引用:CODE×CODE

    完全無料のWEBオリエンテーションは簡単1分申込!

    簡単3ステップですぐにお申込みいただくことが可能です。
    • Step1. お住まい選択
    • Step2. 氏名と生年月日
    • Step3. 電話番号とメールアドレス

     

    オリエンテーションでは専門のカウンセラーに質問する時間が設けられているため、スクール入会やIT就職に向けて不安な点をまとめて確認することができます。

    また、本オリエンテーションは完全無料かつWEB対応のため、気軽に申し込むことができます。

     

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    5. まとめ

    今回は、CODE×CODEの概要や評価、評判をご紹介しました。

     

    CODE×CODEは良心的な価格AWSを学ぶことができ資格取得までサポートしてくれる優良プログラミングスクール

     

    ① 実務に基づいた最新技術の学習
    ・・・実務に基づいたオリジナルのWEBテキストや課題を用いてAWS(Amazon Web Services)やPythonなどの重要技術を学ぶことができる
    ② 業界必須の資格取得
    ・・・LPIC Level1(クラウドエンジニアコース)、CCNA(フルスタックエンジニアコース)

    ③ 徹底したサポート
    ・・・就職・転職活動における企業紹介各種就活対策(書類添削、面接対策)、ビジネスマナーやマインド講座などの社会人として必要な知識を学習するためのコンテンツも用意
    ■メリット
    ・インフラ(クラウド)エンジニアにフォーカスにした学習を行うことができる
    ・完全オンラインで効率的に学習できる
    ・料金が良心的

    ■デメリット
    ・学習オプションが少ない
    ・紹介企業は関東のみ

     

    AWSを学習し、インフラエンジニアとして活躍できる可能性があるのは非常に魅力的他のスクールでの対応例は少なく、CODE×CODEは選択肢になり得るでしょう。

    一方で新しいスクールであるため、実績や口コミが少ないためあなた自身の目で確かめた上で合うかどうかを検討いただく必要があります。

     

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