和漢クレンジングは日焼け止めも落として顔の肌荒れを防ぐ。

和漢クレンジングを用いる事で、ミルクタイプよりも強い洗浄力で

日焼け止めも含めて油分を落として顔の肌荒れを防げます。

和漢クレンジングはジェルタイプゆえにミルクタイプよりもよく落ちます。

毎日、メイクが欠かせないので、夜のクレンジングは欠かせません。

一日の始まりにメイクをしてキレイになっても、夜には化粧崩れもしているし、

べたべたした感触になっているし、もう、いち早く、クレンジングしたいという思いでいっぱいです。

 

images (8)

 

クレンジングミルクにオイル、フォーム、シート等、いろいろと試しました。

その中で、クレンジングミルクを買った時の事を取り上げたいと思います。

今ではジェルタイプに変えていますが、ミルクタイプはそれはそれで

人によっては肌に合う人もいるはずです。

ではその使い心地の説明をしていきます。

 

手の平にミルクをのせて、肌の上をくるくるっと優しくなでるように洗う、

その感覚はとても気持ちが良く、夜、すっきりとリフレッシュできる瞬間です。

 

あまりの優しい使い心地に、きちんと落ちるか心配ですが、つっぱることなく、

かさつくこともなく、きれいにメイクオフできるので、とても気に入っています。

 

ポイントメイクは専用のクレンジングの仕方が大切だと言われています。

実際に、アイメイクの中でも、特にアイラインは綿棒などにクレンジングミルクをつけて、

丁寧になぞるように洗うときちんと落とせます。

 

反対に、普通に、顔全体をクレンジングした後に、

綿棒で、アイラインを入れていた部分をなぞると、うっすらと綿棒が黒っぽく着色していました。

それからは、面倒でも、綿棒を使用して、目の周りをクレンジングするようにしています。

 

日中は、化粧水に乳液、日焼け止めクリームに、パウダーファンデーション、

マスカラ、アイライナーにグロス等、たくさんつけているので、

クレンジングですっきり素肌に戻りたいという思いがあります。

メイクオフしないで、就寝すると、ニキビができたり、乾燥するだけではなく、

顔色まで悪くなって老化に拍車がかかるという怖さを知ってからは、

どんなに眠くて、疲れていても、クレンジングだけはしないわけにはいきません。

肌に、メイクで負担をかけている分、クレンジングは優しい使い心地のミルクで、

すっきりと、一日の汚れを取り除いたりしていました。

 

ミルクタイプだとその後、やはり落としきれない部分があると知ってからは

ジェルタイプのものを使うようにしています。

ミルクタイプよりも落とすチカラが強くて、オイルタイプよりも弱いので

肌への影響が限りなく少なくて最初からジェルタイプで良かったかも~と思う節が多いです。

 

私はクレンジングでは今ではこのジェルタイプの和漢クレンジングをおすすめしています。



 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ