間違った美容液の使い方

美容液の使い方を間違っていると効果が低くなるばかりか

費用もかかるのでもったいないです。

 

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ここでは美容液の間違った使い方を知っておくことで

美容液の効果を高めていきましょう。

20代前半までは化粧水だけつけてればいいやーって思ったりしていました。

しかし、肌の構造などを知るうちに何が大事かを知り始めました。

 

間違った美容液の使い方

  • 少しずつ使っている、もしくは使っていない
  • すりこんでいる
  • シミに美白をつけている
  • 保湿・美白一緒の美容液を使っている

美容液というと少し単価が高いですからねー!

美容液の買いだめもだいぶとお金がかかるしツライです。

ただ、なくなりかけてきた時の3プッシュを2プッシュにする癖、、、経験ありますw

しかし説明書に書いてある通りの量は守るようにして下さい。

 

すりこむというのはクレンジングのところでも言いましたが

肌を傷つけてしまいます。

こするような感じの塗り方よりも肌にのせていく感覚を持っておきましょう。

 

シミも20代後半くらいから出てきます。

気になってしまうので美白美容液などを直接ぬりぬりしたくなるのですが

美白美容液自体は顔全体を予防的に使用するものだと思って下さい。

すでにシミが出来ている場合はレーザー治療でないと取れません。

(Qスイッチルビーレーザーでシミの表面積にもよりますが予算的には1万円以下です。)

 

保湿と美白が一緒というのは単体での効果よりも薄いと考えてもらえればいいです。

多少面倒ですが(実際、メンドクサイと感じる時ありますよね)

お肌の為です!

頑張って、保湿は保湿で美白は美白のものを選んで使っていきましょう。

クレンジングは私はこれをすすめています。

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