和漢クレンジングで老けない人を目指そう

老けない人を目指さないと、30を超えてからはだんだんと肌の衰えを痛感します。

普段使っているクレンジングも見直す時期だと感じます。

和漢クレンジングなら、老ける要素である皮脂の酸化をさせないための洗浄力と

その保湿力が両立できます。

現在、毎日、毎日残業&おつきあいで終電か数本前か・・といった生活をしている

ちまたで「ひものオンナ」と呼ばれる人は多数いるという事です。

ひもので何が悪いと思っているものの、なんだかお肌がお疲れモードなのは気が付いているんですよね。

気づくポイントがイベントが近くなってから。

 

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例えば、友人の結婚式や久しぶりの同窓会的な女子会など。

普段とは違って気合いを入れなければと思って、

ふとお肌が砂漠状態になっていることに驚きます。

本当は気づいているのを無視していただけなんですけれどね。

 

普段は化粧を落とさずに寝てしまったり、

面倒なのでクレンジングシートで拭くだけ終了!してみたりと、

お肌のことより睡眠をとってしまっているわけです。

よくよく鏡をみると毛穴が開いて、ゴワゴワの肌。

年齢相応とは言えない状態を見過ごすわけにはいきません。

普段の心がけが手遅れな環境をつくりあげてしまっているのです。

 

応急処置としては、やはり「エステ」。

しかし、ここまで放置してしまったお肌を1回のエステで復活するのは非常に難しいのです。

エステティシャンの方から「普段、どのようなお手入れをされていますか」と聞かれ

「何もしていません」と答えるしかありません。

本当の正解は「化粧もおとさず寝ることが週2日あります」なんですけれどね。

もちろん、エステティシャンの方は肌の状態から、感づいているのは言うまでもありません。

丁寧なクレンジングの施術にうっとりしてしまいます。

 

贅沢な空間だからではなく、

あんなに時間をかけてクレンジングをすることが大切なんだなと心から思うのです。

鏡を見せてもらうと「肌がワントーン白くなっている」。

特別なことはとりあえずは不要なんだと反省です。

きちんと「クレンジング&洗顔」をして、

「たっぷりの化粧水&乳液&美容液」を使用するだけで、

こんな角質にならないはずだからです。

 

毎度、次回からは・・と思うのですがは生活改善がなかなか難しいのですよ。

しかし、夜はきちんとお肌のための「5分」の時間をもつ余裕をつくりたいですね。

 

クレンジングは出来るだけ良いのを使うべきです。

特に、オイルとミルクはそれぞれメリット・デメリットがはっきりしています。

私はその間をとったジェルタイプのものを推薦しています。

ジェルタイプが一番、クレンジングとして使いやすいのです。

もし、新しいクレンジングを考えてられるのでしたら一度以下をお試しください。



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