和漢クレンジングで顔の肌が綺麗になろう

肌の質は何で決まるのでしょうか

私たちは普段、肌を気にして生活をしているかと思います。

顔の肌が綺麗であるに越したことはありません。

和漢クレンジングなどのクレンジングも上手に使わなければいけません。

特に、20代前半はそんな事を考えてもいなかったと思いますが

20代後半くらいから気になり始めてきます。

私もそうでした。

肌質というのは水分量と皮脂の量で4つに分かれます。

  • 普通肌
  • 乾燥肌
  • 脂性肌
  • 乾燥脂性肌

この4つでだいたいどれかには当てはまります。

自分の肌がどのタイプなのかを見極めるのにどの時間帯の肌を参考にしたらいいのかというと

寝起きの朝イチを参考にしましょう。

理想は普通肌なのですが、朝イチはお風呂に入りたいなと感じるようであれば脂性肌の可能性が高いですね。

 

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肌質というのは年々変化しています

これはホルモンの影響を受けているからです。

25歳くらいまではだいたいの人が脂性肌に該当します。

35歳くらいまでになると乾燥脂性肌になります。

それ以降はだんだん身体の中の水分量が減っていくので

乾燥肌に近づいていきます。

以下に外に出て行く水分を減らすのかが大事というのが分かってきますね。

水分をコントロール出来れば肌の老化を抑える事が出来るという事になってきます。

化粧品の売り場の販売員の方に肌チェックをしてもらって

「混合肌ですね」

と言われる事を経験された事がある方もおられると思いますが

混合肌という肌質はありえません。

ちょっと具体的にいうと

おでこの周りはどうしても脂分が高いのです。

顔全体を測って混合肌というのはありえますが

これを言えばほぼ誰しもが混合肌になってしまいますので

肌の一部だけで混合肌という判定はないとお考え下さい。

ほっぺたの部分を基準に肌質を決めるのが普通です。

 

ほっぺたの肌が一番影響を受けやすいので

私は特に日々のクレンジングに気を使っています。

和漢クレンジングだと洗顔後の肌のつっぱりもなく、

水分が飛んだりしにくくなっています。

肌を温めて浮かせて落とすこの和漢クレンジングで美容を意識してみませんか。

 

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