和漢クレンジングで肌あれを防ごう

肌あれの原因は肌への意識が低いと起きちゃいます。

仕事が忙しくなってきたり、ストレスがかかったりすると

肌の事なんて考えてられない。

なんてことはありがちで

ちょっと前までは美容雑誌もファッション雑誌も読まなくなり、

とんと美容情報にうとくなってしまっていました。

今では和漢クレンジングというのにたどり着いて、

お肌の状態はかなり良い感じです。

 

昔は、クレンジングにしても、使い切ったら次どんなものを買おうか、

ネットサイトで調べては買って試してみるということが

楽しみの一つでした。

 

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それが、仕事が忙しくなってくるなどして時間がなくなってしまうと

新しいものを探す時間がないので

今までのものをずっと「いいだろう」と信じて使い続けています。

 

「オイルクレンジングは老いるクレンジング」だといまだに信じていてもいいかな。

佐伯チズさんがずっと昔に言ってたこと。

顔の大切な油分まで落としてしまうので

絶対にやめましょう…的な文を読んで以来、

それを信じて今でもオイルクレンジングは使っていません。

が、

ジェルベースのビオルガクレンジングなるものを

もうだいぶと使っています。

しっかり落としたいときには、手を濡らさずに少し長い目にくるくる

マッサージすると、アイメイクのたいていのものは落ちます。

そして

もう一つの定番は

カバーマークのミルククレンジング。

ミルクで肌に優しいけれど、しっかり目に落ちてくれるし

値段もそこそこ良心的。

ミルククレンジングでなかなかいいのがなくて困っていたところに

口コミサイトで発見した商品。

 

そしてこれは美容部員さんに教えていただいたのですが

このミルククレンジングを洗顔時に

顔が何も濡れてもいない状態で

そのミルククレンジングで軽くマッサージすると

肌がつるつるになるとのこと。

早速やってみると、お肌がうるツヤ状態に。

化粧のノリもよくなって、これはお勧めできます。

 

ただ、洗いすぎってよくないのですよね。

肌の水分が飛んで、肌荒れの原因になっています。

だからこの、ミルククレンジングマッサージは、週に一度くらいにしています。

 

そもそも顔を洗うときは、洗顔料が角が立つくらい泡立てて

泡でマッサージし、すすぎは絶対に泡を残さないように何度も…

 

という話と

朝は顔を洗いません。ふき取り化粧水でさっとふきとるだけ。

夜の間に顔から分泌された良質な油を落とすのはもったいないから

乾燥肌の人は特にこうしたほうがいい

とか。

ここ、意見が真っ二つに分かれるです。

 

どっちが正しいの?

どっちも正しくないの?

 

自分を信じていけばいいの?(笑)

なので

私の洗顔方法が

クレンジングで汚れを落として

洗顔料は泡立てネットで泡立てて

でもあまり擦らずさっさと洗う。

朝の洗顔は

乾燥してるなというときは、お湯でさっと洗うだけ

そうでないときは洗顔料を少な目に

泡立てはしっかりして

さっと洗う。

このような感じでやっています。

 

クレンジングに関しては、私がオススメできるのは

ビオルガ和漢クレンジングでこれは私も色々使ってきましたが

本当に素晴らしいの一言。

もうクレンジングがなくなってきているという方がいるなら

一度おためしあれ。



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